感動・・・


by saori3853
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ヨンハが出たミューハイ・・・②

続きです~^^



マンネ:The Blueの<君だけを感じて>一緒に聞きました。この歌はヨンハさんが直接申請された曲ですが、申請されたのはどんな理由がありますか?

ヨンハ:僕の記憶の中にある思い出の歌・・・とても好きだったヒョンたち・・その時はヒョンたちじゃなかったですね。その時は芸能人キム・ミンジョン、ソン・ジチャン・・The Blueの歌だったけど、今は"ヒョン"と呼ぶことができる方々になったでしょう?
それでこの間新しくアルバムを出した時、とてもうれしくて・・僕に手伝えることがあるだろうか・・・もう一度出て行けば・・とても好きですね、歌も・・


マンネ:あ~それでまたこの歌を申請したんですね。

ヨンハ:はい。

マンネ:さっき本当は<代文字コーナー>の時、最後に突然変えたと言ってたじゃないですか~?元々は何をしようとしてましたか?

ヨンハ:私もイメージ管理をしようと~イメージ管理しようと~考えようとしたんだけど、記憶力が良くないのに、「僕は明日どうなるかも知れないだろうが、僕はSS501が最高だ」こんな感じで・・・

マンネ:あ~私が幸福になることでしたね~ところで、

ヨンハ:でも、そうしたらとても放送用じゃないですか~~もちろん心は真実だけど・・・ちょっと面白くするために・・・ヒョンだ、さあ~~進行しよう!

マンネ:さあ~~それで、今日パク・ヨンハさんが出てこられるということを聞いて、日本からもたくさん<私用>が送られて来ました。

ヨンハ:僕が・・僕がインターネットにばら撒いた・・(笑)

マンネ:それで日本のファンの皆さんが送ってくださったのを読んでみますね。
「DJヒョンジュンこんにちは。4年前にDJヨンハさんのテンテンクラブに出演したのを記憶していますか?」


ヨンハ:記憶していますか?

マンネ:僕・・覚えてますよね~

ヨンハ:あ~そうですね。

マンネ:何と4年が経って・・

ヨンハ:そうです。

マンネ:「4年前私はヨンハさんのファンでした。今日はヒョンジュンさんのミュージックハイにヨンハさんがゲストですね。今私はSS 501のファンです」

ヨンハ:oh~良いです。

マンネ:「もちろんヨンハさんも好きです~」

ヨンハ:好むのとファンはちょっと違いますよね~

マンネ:はい、日本のヒロコさんがこのように送られましたが・・このように遠くから、またテンテンクラブが進行される時から記憶して、ヨンハさんのファンで・・・日本から送って下さったのですが・・

ヨンハ:本当に..こうしたことを見ればとても感謝してとても良いですね。本当に遠くにいらっしゃる方々で・・いくら近かったとしても・・このようにまた韓国語で送ってくださるということは、本当にSS 501の皆さんのためた、またこのように日本で活動している韓国の方たちのため・・・また(韓国語が)好きで、勉強をしたのですよね。

マンネ:はい、そうです。

ヨンハ:うん・・そのような誠意と心が本当に素晴らしいです。

マンネ:ところで、それだけパク・ヨンハさんが素敵な演技と素敵な作品、そして素敵な歌で日本でまた多くの方々の愛を受け、それに報いるためにまた見せるから

ヨンハ:それはまたヒョンジュンさんも同じでしょう。

マンネ:はい。はやく行って、活動・・・武道館コンサートします。

ヨンハ:はい。おめでとうございます。

マンネ:はい。そしてもう一つあります。今回もまた日本から送ってくださったのですが・・一度読んで下さい、ヨンハさんが直接・・

ヨンハ:はい。マユミさん・・僕は分かります。48だね・・。僕も放送長くしてるからIDを記憶していて・・
「今年2月と3月に作戦を見るために韓国に行きました。昨日韓国からDVDが送られてきて、久し振り作戦を見ました。ヨンハが演技する主人公が非常に可愛いキャラクターで映画を面白く見ました。人間的に可愛い男でしたよ。平凡だがよく演技をするからです。それはそうと・・8月3日にSS 501は東京の武道館でコンサートをしますね」
8月3日でしたか?


マンネ:いいえ、3日は私の誕生日です。13日は武道館コンサートです。

ヨンハ:はい。7月13日でしょう?

マンネ:いえ8月13日・・8月13日です、はい。

ヨンハ:8月3日は誕生日です。8月12日は僕の誕生日です。

マンネ:僕たちは8月です・・

ヨンハ:はい。「そしてヨンハは8月1日に埼玉スーパーアリーナで日本活動5周年記念イベントをします。私はヨンハのファンになって今年で6年目です。SS 501&ヨンハさんも互いに熱い夏の日をより一層熱くというコンサートとイベントをして下さい。多くの期待をしています」ということでした。どうしてこのように言葉を上手く使えますか? 日本の方が? どれくらい勉強をしたのか・・

マンネ:わ~~僕はハングルをこのように書かれること自体が不思議なんですけど・・このように・・

ヨンハ:語法も・・

マンネ:語法も正確で、このように送ってくださるのが不思議で・・すごいことですね・・

ヨンハ:はい。深く感謝申し上げます。ひとまず、僕がここでしたいのは8月3日誕生日パーティー~忙しいだろうけど、メンバーたちとスタッフたちと楽しく送って~13日武道館初めてするんでしょう?

マンネ:はい。初めてです・・

ヨンハ:はい。日本国内ではとても有名でまた伝統と歴史がある公演会場だから・・・素敵な公演・・お願いだよ~~

マンネ:ヒョンの力をもらって頑張ります~SS501(ヨンハ:Fighting!!)、パク・ヨンハ万歳!! そしてもう一つ・・・これもヨンハさんが読んでいただいた方が良いようです。

ヨンハ:はい。ファン・セジョンさん・・お? この方も分かりそうなんだけど・・なぜ皆わかるんだろう? 久しぶりに出たからだろうね~
「久しぶりにラジオで聞くヨンハオッパ!」そうだよね~
「今日をどんなに待ったか・・私は大学生活初めての休みを送っています。」
この子が昨年まで高3だったし、今年新村にある大学に通うって~しばらく連絡がないけど、時々ミニホームページに学校生活するとペンネームで残したり、そういう子なんですけど・・休みなんですね・・・休みも格好良く送らなければならないでしょうに。
「免許取ろうと自動車学校も通って、運動もして気楽に送っています。今日は運転した時に、ブレーキを踏むべきだったのに、アクセルを踏んでしまいましたね・・。初めての休みなのにとても暇で、この頃意味がない時間を送ってるんじゃないかと思ったりしています。オッパたち、記憶に残る学生時代の休みのエピソードとか・・休みの時何をすれば良いのか・・推薦して下さることがあるならば話して下さい」


マンネ:推薦して下さることがあれば・・・

ヨンハ:ひとまず、免許証取ることは本当に良いと思います。危険だから練習場では気をつけて・・僕は大学校の時バックパック旅行を計画したことを思い出して、そして休みの時サークルがあれば、サークル活動をたくさんして・・また一つ思い出すのは、奉仕活動・・年配の方たちがおられる養老院や孤児院・・そこへ行って奉仕活動することを僕は必ずしてみたかったんだけど、そういうことが出来ませんでした。後からしてみたけど・・・

マンネ:それでも、今するのもとても良いことで・・・

ヨンハ:それで若い年には遊べる時間があるけど、そうする時人を助けて奉仕できることをすれば、後でちょっと思い出になるんじゃないかいう気がします。バックパック旅行は、僕はうちの兄とお父さんと3人で行きました。友達じゃなくて・・

マンネ:わ~~どこへ行かれましたか?

ヨンハ:イタリア方面に行って、アムステルダムを通って、ミラノ行き、ベニス・・ローマ・・こんな感じで行ってきたんですが、本当に良い思い出になりましたよ。

マンネ:バックパック旅行で世界一周ですか?

ヨンハ:違います。イタリア地域をとても短く行ってきましたよ。

マンネ:私は済州島行こうとしたが・・・

ヨンハ:可哀想~~

マンネ:遠くへ行きたいです。一度・・

ヨンハ:後でもう少しすれば旅行に行ける時間があるでしょう。
<私用>ありがとうございます、皆さん。


マンネ:はい。このように多くの方々がまたパク・ヨンハさんに<私用>も送ったんですけれどメールもこのようにたくさん来ています。
8108「世界文化遺産より貴重な俳優,パク・ヨンハ様!きらきら光る微笑に地球が幸せになることと同じですね。」


ヨンハ:これは言い返さない・・・そのまま胸の中に収めておきます~

マンネ:これも聞いて下さい。892さん、「パク・ヨンハオッパ!昔テンテンクラブしたでしょう? 中学校の時毎日聞きましたね~何年前なのか・・私はすでに高3です」こういうメールもまた・・

ヨンハ:私が止めて4年経ったんですか? だから・・あ~ あの時つまらないテンテンを聞いたんだな~ウイグ~~

マンネ:それだけでもこのように記憶して下さって~今でも・・

ヨンハ:はい。そうですね。とてもありがとう。

マンネ:そして今回はまたヨンハさんが読んで下さい。

ヨンハ:1879さん、ジンギョンさんですね・・この方は誰なのか分からない・・・僕が知っている方のようです。
「ヨンハ様、テンテンクラブを楽しんで聞いていたのですが、このようにミューハイで見るからさらにうれしいです。DJしてた時が懐かしいでしょう?」このように座っているから、僕が今そう感じてるのかもしれないですけど~私がリードメントが出て行くぐらい・・


マンネ:とても・・・良いです。

ヨンハ:はい。懐かしかったり、さっきここに入って来ながら、したいなぁと考えましたよ。ところで僕がテンテンをした時は、日本活動しながらだったので、他の方々が僕がいない時ピンチヒッターで出ていただいてたので、リスナーの方たちに失礼なんじゃないかと思ったり、出来なくなって止めたけれど・・いつかちゃんとできる時が来たら、必ずまたやって見たいです。

マンネ:必ずそんな機会を得て、ヨンハさんが進行するラジオに僕がまた出演出来たらと思います。

ヨンハ:うん、出ないと駄目だよ(笑)

マンネ:そして 僕と一緒にしている作家ヌナがヨンハさんと一緒にしたんですよね?

ヨンハ:はい・・テンテンメンバーです。へニョ・・・

マンネ:それで縁が深いようです。

ヨンハ:文を書かない時は済州島行って海女するんじゃないか・・・って言ったんだ。(海女→ヘニョ)そうでしょ~はい、次のメール・・・

マンネ:4612「DJパク! DJ ジュンと良く合うみたいだから、いつか一緒にダブルDJ して見るつもりは??」
テンテンクラブをする当時DJパク・ヨンハの愛称がDJパクでした・・


ヨンハ:はい。DJパクがご挨拶します。今日も美しい夜ですね・・このようにしてましたよね~~

マンネ:時間がある時必ず来て下さい~~

ヨンハ:キザだね~~~はい分かりました。そのうち・・ジュンと今日のようにこのようにダブル デート? ダブルDJができる機会をもらえたら、僕は必ずすると思います。

マンネ:あ~とても光栄です。

ヨンハ:僕たちリハはしなかったけど、良く合うんじゃない??

マンネ:そうですね・・・手も・・・大変な事になったな・・・
そして3694「同苦同楽チームはボーリングに行きます~次にヒョンジュン、お前も一緒に行こう・・作家ヌナ」


ヨンハ:お前、 この子誰だか分かる? ヒェゾングが、ヒェゾングが・・

マンネ:本当ですか?あ・・ソン・ウニ,シン・ポンソンチーム作家・・

ヨンハ:そうだから・・そのチーム・・そこヒェゾングだと・・

マンネ:言い方でもわかるという・・

ヨンハ:ところでそれをどうして僕たちに報告するの?

マンネ:ところでヒョン、僕この頃怖いんです。そのチームのヌナたちが僕をいじめます・・

ヨンハ:僕に言いな!

マンネ:ここに文もこのようなことが書いているが・・後で、僕が読んで上げますよ。

ヨンハ:わかった。わかった。

マンネ:恐ろしいお姉さんたちがしきりに私をいじめます。

ヨンハ:ヒョンにすぐ電話くれたら、する整理することができる・・

マンネ:MT無理やり連れて行こうとします・・強制で・・

ヨンハ:どうしてお前を連れて行くって・・

マンネ:恐ろしくてたまらないです・・僕・・

ヨンハ:何をさせようと~

マンネ:わからないです・・・

ヨンハ:無視しろ!

マンネ:はい.・・わかりました・・行けない・・僕は・・・
そして,読んでください、ヨンハさん。




③へ続く・・・
by saori3853 | 2009-07-19 19:23 | SS501