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チルゴップゲイ♪ Producers ソウル公演(2/11,12)

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初日の席はC-1番。1番前の席だったんですよ~~。
(ちなみに2日目は2列目~~^^v)

オーケストラBOXがあるので、ステージとはちょっと離れてるんですけどね。
でも、それがないと近すぎてステージが全然見えなくなっちゃうし、
やっぱりあるとないとでは臨場感が大違い!






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Uさんは特別ダヒョンくんのファンというわけではないので、
Daumでチケットを取ってくれたわけでなく、
ネットで取ってくれたわけですが、何故か私の回り横1列は、
ダヒョンくんのDaumカフェのメンバーで埋められていまして、
渡韓ちょっと前にカフェに行きます!とご挨拶しといたので、
私が席に着くと回りのダヒョンくんファンの方たちが、お話に来てくれました^^
皆さん、すごく優しくて、いろんな物をいただきまして・・・ありがた~いT T
話す前は、日本語がわからないからどーやってコミュニケーションを取ろうと、
皆さん悩んでたみたいですけど、まあ、私のつたない韓国語でも何とか通じるもんです。
わからないところは、日本人特有の笑顔とジェスチャーで乗り切りました~^^;

その中に、年末にLove Diaryに行ったときに、
サイン会で私の前にいた方がいたんですよ~。
(Love Diaryレポを参照願います~^^)
その方が今回特にいろいろ面倒をみてくださいました。
彼女がいなかったら、終演後ダヒョンくんと会うのもたいへんだったかも・・・。

始まる前の注意事項が聞こえてきます。
まずは韓国語・・英語・・・そして日本語、それもとっても流暢です。
「本日は、Producersを見に来ていただきありがとうございました(何故か過去形)。公演中は、
ヘンデポォン(携帯)をクッ!(消す)イムニダ。ありがとうございました」会場から笑い。。
次にドイツ語、フランス語と続きますが、ヘンデポォンとクッ!は全部一緒

さあ、幕が開きます!
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<ストーリー>
昔はヒット作を次々と出した敏腕プロデューサーのマックスも、
今ではヒット作に恵まれず落ちぶれた日々。

そんな彼を1人の会計士レオが訪ねる。
彼は会計事務所に勤める普通の会計士だけど、
単調な毎日に嫌気がさしてるし、将来は自分も有名なプロデューサーになることを夢見ている。
マックスのところへは会計士の仕事を行うために訪ねてくるが、
初めは何ともなしに聞いていたレオの、何気ない1言が、
マックスがどん底から這い上がるヒントとなる。
それは、ヒット作じゃなくて、駄作を作った方が余剰金が手に入り儲かるということ!
一緒にやろう!俺たちなら出来る!というマックスに、
とんでもない!そんなこと絶対出来ません!!!と言って、会社に帰るレオ。
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でも、彼を待っていたのは、夢の欠片も無い日常。。。。
思い切って会社を辞め、マックスと駄作探し、駄作製作のための日々が始まる。

これなら失敗間違いなし!という“Springtime with Hitler(ヒトラーの春)”という脚本を見つけ、
風変わりな原作者のところへ契約に行ったり、ゲイカップルの演出家に頼みに行ったり、
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マックスはパトロンのおばあさん達に奉仕をしてせっせと出資させる。

さあ2人の思惑通り、事は上手く運ぶのか・・・?!



ダヒョンくんが演じるのは、とっても神経過敏な会計士レオ。
緊張するとブルブルと体が震えて、ヒステリー状態になってしまう。
そんなときは幼少の時から肌身離さない水色の布切れがスルーっと登場。
これで顔の周りを包まないことには落ち着くことは無い。
いろんな方からこれを教えていただきましたけど、
見た瞬間、これが噂の~と思って、1人ニマニマしてしまいましたよ。
カワイイよ~~^^
初めてマックスのオフィスを訪ねた時、マックスのパトロン?のハルモニとブッキングしてしまい、
トイレに隠れなければいけなかったレオ。
途中で出てきて、「本当に(小が)出ました~」とか言ってて、・・・
最初っから可愛くて、もうどーしましょって感じでした~~。
「1分だけお話していいですか?」と聞くレオに「良いよ」と言って、
カウントダウウンを始めるマックス・・・
徐々に緊張の極致に陥っていくレオ。
青い布切れ登場(笑)
マックス「何だそれは?!」
レオ「!!!!!!何でも無いです!何でも無いです!」
だんだんヒステリーになって、体が震えまくるレオ・・・
レオ「ヒステリーが始まりました!一旦ヒステリーが始まったら、どーしようもありません!
あっ!あっ!キャ!ヒステリー!」
レオを叩くマックス
レオ「痛いです!痛いです!」
マックス「どーしたら良いというんだ~~!こっちがおかしくなりそうだ!」
近くに寄ってくるマックスを見て、
レオ「近いです!すごく近いです!あっちへ、あっちへ行ってください!」
机に逃げるマックス
マックス「これで良いか?」
レオ「まだ、怒っているような顔じゃないですか?!」
ニマ~っと笑うマックス。

ここもそーでしたけど、随所に横になって足をピコピコさせながら、
青い布切れを顔にスリスリするレオダヒョン^^;
もちろん舞台なんでオーバーアクションなんだけど、
それが可笑し可愛い^^

原作者の家に行った場面も面白かったけど、
何と言ってもゲイ演出家ロジャー&そのゲイ秘書カルメンに頼みに行ったとこが大爆笑!
カルメンの引っ込みそーで全然引っ込まない手・・とか。(見た人はわかりますよね^^;)
で、マックスはロジャーに演出を頼みますが、ロジャーは断ってしまいます。
何故なら、作品が重く暗くて自分のスタイルの作品ではないから・・
彼が演出する作品は・・楽しくて(チルゴプゲイ)、軽くて(カビョップゲイ)、カワイくて(イップゲイ)という作品。
この歌はスタッフたちを紹介する時に歌うんだけど、終わりに全部ゲイが付く(爆笑)

家に帰るとウーラというスエーデン人の女性がオーディションにやってくる。
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スエーデン人という設定のためか、言葉が変だったりしますが、
そこがとってもカワイイ(男の人だったらたまらん??)
この豊満な美女にマックスはご満悦だが、
今までちゃんと女性と付き合った経験が無いレオは、彼女を好ましく思っても、
すぐ布切れの登場となってしまう(笑)
私の行った11,12日は両日とも、チン・スヒョンさんという方で、
とてもカワイくて上手な方だったのですが、
チェ・ジョンウォンさんのも見たかったな~~。
チョンウォンさんのウーラ見た方がいたら、どのようだったか是非教えてくださいね~。

結局今回の作品はまだ何にもスケジュールが決まってないので、
秘書の仕事をとりあえずすることになったウーラ。仕事の開始時間を決めるとこで、
レオ「朝は何時に出てこれますか?」
ウーラ「ウーラ、毎日5時に起きます。5時~7時まで、ウーラ運動が好きです!7時~8時まで、ウーラ長~くシャワーするの好きです~。・・・・・・・・・9時~11時までウーラ、歌と踊りするのが好きです~。11時~ウーラSEX好きです~。何時にしましょうか~?」
マックス&レオ「11時!!」

レオとウーラは後々結婚するんですけど、
初めはオドオドしてたレオが、キスの時も布切れが必要なくなってからは、
もう~~。チュッチュ、チュッチュしまくりです!
5回以上はやってた感じ・・・(羨ますい・・T T)

マックス役のソン・ヨンテさん、流石ベテランの俳優さんです!
ハルモニから小切手を貰う時も、こんなに動いて息切れしないのかしら?!
って思ったりもしましたが、若い人たちに全然負けなてなかたですよ~。
牢屋のシーンなんかはもう圧巻!!!
それにマックスアジョシったら、所々見せる仕草がまたカワイイんですよ~~^^

それにしても、ダヒョンくんの歌う声は本当にノビノビとしてて、
耳触りが良いというか・・・聞いてて心地よい感じ。
I Wanna Be A Producer はもちろんのこと、
それ以外の歌も凄く良かった!
何でCD出してくれなかったのかな~T T

終演後、もちろんダヒョンくんに会わないで帰るわけにいきません!
でも、Hedwigの時は小さいとこだったので、出入り口もすぐわかりますけど、
今回は国立劇場なので、かなり大きいんです。
もちろん何処に関係者口があるかわかりません。
終わったら、カフェの人たちに聞くしかないな~と思っていると、
1人の人が「一緒に出演者に会いに行きましょう」と誘ってくださって・・
行ってみてわかったんですけど、会場周辺をちょっとグルっとしたので、
説明されてもわからなかったかも・・(汗)

<感動の?!対面1日目>
ダヒョンくんが出てくる前に、ソン・ヨンテさんが出ていらして、
サインもしっかりいただきました!
ダヒョンくんファンの方が、「彼女は日本から来たんですよ」と言うと、
「どなたですか?」と言いながら、私の顔を見て日本語で少し話してくださいましたよ。
まあ、“ありがとうございます”とか何とか、挨拶程度のことだったと思いますが・・(記憶が・・^^;)
他の方が、ヨンテさんにサインを貰っているときに、ダヒョンくん登場!
そして私、驚愕!!!
何でこんなに痩せちゃったの~~~T T
ど~したの~~T T
舞台上でも頬がコケテる。。。と思って見てたけど、まだ舞台は大きく見えるから・・
間近で見たら、前回よりもう!1回り、2回り細くなった感じ。
ダヒョンくん、私の顔は覚えててくれたみたいで、顔が合ったとたん、
「あっ!こんにちは!」って。
ダヒョンくんのファンの方たちには、彼が私と何回か会っていて、
私のことをわかるってのは話してなかったので、ちょっとびっくりしてたみたい

それにしても、またしても吸い込まれる・・・・・
ダヒョンくんと話したことのある方はわかると思うのですが、
話中は一時も相手の目から視線を逸らしません。
まあ、それは普通だよ~と言われそーですが、
その瞳が違う・・・
話してる時はこっちも当然ダヒョンくんを見つめて話してるじゃないですか・・?
その目を見てると、吸い込まれそーになるんですよ~~~。
あっ、彼のファンじゃ無い方、ちょっと引いてますね~^^;
でも、これ本当の話です。
もちろん表情は優しい笑顔でいてくれて、安心する~て感じなんですけどね~^^
これから実際彼に接するチャンスがあったら、是非お試しください!
私の言ってることが嘘じゃないとわかるはず!

で、バレンタインデーにはちょっと早かったんだけど、
またちょっとした物を持って行ったので、それを渡して、
(またたいした物はあげてないので今回も何をあげたかは秘密です^^; チョコはあげてないですよ~)
パンフレットにサインをしてもらう。
しかし・・・ダヒョンくんがサインしようとすると、インクが出ない・・
「オットケ!オットケ!」と言いいながら焦る私・・・ファンの子たちに笑われる・・・トホ・・
日本人なのに“オットケ”って・・・
韓国に行くと韓国語フル回転モードになってしまう、あたくしゆえ・・・^^;
で、またしてもダヒョンくん私の名前出てこず「サ・・サ・・」って言われて・・
「サ・オ・リ」(だっちゅーの)←こんなことは言ってませんが・・
「うん、うん、(サインしながら確認するように)サオリ・・」
でも、韓国の他のファンの子も名前覚えてなくて、そこんとこの会話が面白かったので、
ちょっと書いてみますね。
ファンの女の子がサイン帳らしきものを差し出してサインをねだると
「・・・・ん~○○○(←名前)だよね?・・」超、自信なさげ・・^^;
その女の子は上目使いでダヒョンくんを恨めしそーに見ている・・
するとダヒョンくんはその子の隣にいる別のファンに向かって
「○○○だよね~??」て聞くも、
「私に聞かないでくださいよ~」とあっけなく却下されて困り果てていましたとさ。。。
ダヒョンくんって、もしかして人の名前とか覚えるの苦手?!
まあ、そのファンの子がどれくらいの頻度でダヒョンくんと会ってるかはわかりませんが、
恨めしそーに見てたところからして、要所要所には会ってるんではないかと・・^^;

写真一緒に撮りたいな~とも思ったんですけど、
この日は結構人もたくさんいたので、握手だけ最後にしてもらいました~。
ファンのお友達は後で「あっ!写真一緒に撮れば良かったわね?」って言ってくれたんだけど、
明日もあるから良いかっ~とも思って。
その日は12月に行った時ほど寒くはなかったけど、
出待ちは外の駐車場でしてたので、私も皆も体はガチガチに凍えていて、
握手したとき、ダヒョンくんの手はすごく暖かかったんですよ~。
手袋もしてない私の手は、氷みたく冷たくなってて、
握手した瞬間ダヒョンくんが「あっ!」って言いながら手を握りなおしてくれて~~(喜)T T
大満足でファンのお友達と話しながら歩いていると、
後ろからダヒョンくん自身が運転する車が近づいてきて、
運転がゆっくりになったと思ったら窓が開いて、
「気をつけて帰ってね~」って私たちに言ってから去って行きました。
ううっ・・・何て優しいの~~T T

最寄の駅までファンのお友達の車で送ってもらった時に、
何でだろう・・ってニュアンスだったんだけど、
韓国のファンも覚えてもらってない人が多いのにな~って感じで不思議がっていたので、
“私が日本人だからだと思いますけど・・”って言いました。
だって、こんなに頻繁に自分の目の前にやって来る日本人は初めてだろーし、
自分にも日本人のファンがいるんだってのもあるんだろーと思いますよ。
だから皆さん、今ならきっと彼に覚えてもらえるチャンスです!
日本のダヒョンくんファンの皆様、頑張ってくださいませ~~^^

(ここから追記)
そーいえば、あの時ファンの子がダヒョンくんに何かカプセル状の物を手渡しであげて、
ダヒョンくんてば、何の疑いもなくそれを口に入れ、
これまたもらったドリンク剤みたいなのでそれを流し込んでたけど・・
あれは?!
あんな手渡しで貰った薬??を平気で飲んで良いのか~!!?
わたくし、見てて面食らいました・・・@@
韓国では普通??
あれはいったい何の錠剤だったの?!



で、長くなりましたが・・2日目・・
この日は、ダヒョンくんのファンカフェ代表の方とお会いしました。
書き込みを見ると、彼女はテグ公演に行くmkさんと私を間違えていたらしいのですが・・。
実際に会ってそれを訂正した方が早いかと思い、あえてカフェでは書き込みしませんでした。
でですね~~^^;代表の方との会話の中で、
韓国語で何と言えば良いかわからない言葉が出てきまして苦労しました~T T
それは“領収書”なんですけど・・・
ちなみに領収書は韓国語で영수증(ヨンスチュン)
ひとつお勉強になりましたね~^^


<感動の?!対面2日目>
この日、公演中のダヒョン君は昨日より元気な感じ・・
明日は休演日だからでしょうか~^^;
でも、相変わらず細いけど・・・T T
私は昨日サインもらってるし、今日はmkさんと一緒に行ったので、
昨日韓国のダヒョンくんファンのみなさんにしてもらったように、
彼女をダヒョンくんの前に連れていき、「友達のmkさんです~」と紹介したら、
ダヒョンくん、mkさんを見て、
「彼女も日本人ですか?」って聞いてきて、
私も今回mkさんに初めてお会いしたんですけど、
エキゾチックな雰囲気なので、ダヒョンくんは日本人だと思わなかったみたいです。
良いな~~、異国の雰囲気・・・バリバリ日本人の私・・・^^;
mkさんはサインをしてもらったり、持ってきたプレゼントを渡したり。
その後ダヒョンくん、私の顔をマジマジと見て、
「何で、そんなに韓国語が出来るの?」って聞いてきたので、
「ちょっと、今習っています。日本で」って答えると、ダヒョンくんは「そっか~~~」って。
本当は「ダヒョンさんのために勉強してるのよ~ん」って言いたかったけど、
始めたのはそーじゃなかったし、最近は勉強も怠けてるので、
そんなことは口が裂けても言えない私なのでした・・・^^;

近くでソン・ヨンテさんと一緒に写真を撮っている集団がいて、
かなりニギヤカな感じだったので、
ダヒョンくん一喝!「シクロ(うるさいよ)!」
ハッ!ハッ!ハッ!
もちろん冗談だし、声は向こうに聞こえないように小さかったですよ~^^
この日、ファンの人数は前日よりは少なかったけど、
皆、凄い量、凄い大きさのプレゼントを持ってきてて、
ヨクシ韓国人!って思いました。(私・・恥ずかしい~~^^;)
それを受け取るたびに、冗談めかして、
「プレゼントを貰って~、また貰って~、またまた貰って~(笑)」と、ゴキゲンな感じ。
やっぱり明日、休みだから?!

ファンの人たちが、自分たちで作った、
ダヒョンくんの写真がいっぱい寄せ集まったポートレート?みたいなものを出して、
そこにサインしてもらってましたが、その中の1つの写真指差してダヒョンくん1言・・・
「この写真が1番好き・・・」
ん?ん?何でなのかな??と思っていると、
「・・・若く見えるから・・」だって~~^^;
ハ~~??だって、現に若いじゃん、あなた!!!
誰かに最近老けたとか言われたのか?!

ダヒョンくんが「チェイル、チョア・・・」って言ってたのは、この写真・・・
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どーでしょう~?いっちゃなんだけど、ファンから見てもブリブリです~~^^;


それから、もちろん、昨日やり残したこと!といえば・・
写真も一緒に撮ってもらいました~^^
もう、離さなくってよ~~!ってくらい、ガシっと抱きついて撮ってもらいました^^v
だって、次はいつ会えるかどーかわからないし・・・
(Hedwigで来てくれるかどーかもわからないし・・弱気・・T T)

この日も、やっぱり帰りは車の窓を全開にして、
「気をつけて帰ってね~」って言い残し、去って行った優しいダヒョンくんなのでした~^^

それにしても、ソン・ヨンテさんは「サオリさん」って言ってくれるのに・・
ダヒョンくんは話すとき私を呼び捨て・・・
イヤじゃなくて、かえって嬉しいことだけど、私のこと何歳だと思ってるんだろ~?
もしかして年下だと思われてるのかな・・?まさかね~~。
でも礼節を重んじる国・・・そうじゃなかったらあの感じはありえないんじゃ?!
それはヤバイ!非常にヤバイ!!
これからも暗がりでしか会えないじゃないか~~~??
・・・・・・・・・クスン。
by saori3853 | 2006-02-18 21:51 | キム・ダヒョン